名称
腸ケアジュレ<鹿肉>(犬用栄養補完食)
内容量
10g×20包
成分
鹿肉、酵母ペプトン、鰹節粉、ユーグレナ、オオバコ種皮、菊芋、ライフクシ、白豆杉、ウイキョウ、朝鮮人参、山薬、酪酸菌(ABP末)、ガセリ菌(LAC-343原末)、有胞子性乳酸菌(スポルス)、ビフィズス菌(BR-108)、Lロイシン、Lイソロイシン、Lバリン、Lリジン、Lフェニルアラニン、Lトレオニン、Lヒスチジン、Lメチオニン、サチャインチオイル、トコフェロールミックス、羅漢果、増粘多糖類、寒天、水
原産国
日本(国産)
成分(100gあたり)
粗たんぱく質6.58%、粗脂肪2.47%、粗繊維0.03%、粗灰分0.72%、水分88.23%、リン0.11%、ナトリウム0.20%、51kcal/100g(5.1kcal/1包)
給与の目安量(1日)
小型犬 1~2包 / 中型犬 1~4包 / 大型犬 1~6包 / 日
よくある質問
■みらいのドッグフードをあげていますが、栄養の過剰摂取になりませんか?
みらいのドッグフードをしっかり食べている場合には、すでにフード内に十分に栄養を配合しているため、指示通りの適量をおすすめいたします。また食欲が無くドッグフードを適量食べられない場合は、和漢おやつシリーズの量を制限する必要はございません。
■和漢植物の苦味で食べにくくありませんか?
高級和漢食材の「羅漢果(ラカンカ)」を配合し、自然な甘みを実現しました。羅漢果は、一般的な甘味素材とは異なる特性をもち、甘味を保持しつつ、糖質の摂取量をコントロールしたい場面でも使用できる、稀少な植物性の甘味素材です。
■愛犬が複数の健康課題を抱えていますが、このおやつは与えても大丈夫でしょうか?
本品は、たんぱく質量を控えめに調整し、日々の食事管理に配慮したい愛犬にもお使いいただきやすい設計です。和漢植物やオメガ3脂肪酸など、健やかな毎日を支える素材を意識的に選定し、バランスよく取り入れています。食欲や体力に波がある愛犬に、日々の食事にプラスする「補助的な栄養サポート」として、無理なく続けていただけます。
■姉妹品「鹿肉ジュレ」「鹿肉アイケアジュレ」「腎ケアジュレ」はどのように違いますか?
「鹿肉ジュレ」は、樹皮末、アガリクスや霊芝など免疫維持のための和漢植物が主に配合されております。 「鹿肉アイケアジュレ」は、眼活や肝などに関係する、アントシアニンや健康な肝のための和漢植物をメイン配合しております。 「腎ケアジュレ」は、腎のろ過する力と溶かす力を維持する和漢植物が配合されております。
・眼活・肝の健康維持の場合→「鹿肉アイケアジュレ」
・免疫維持する力が気になる場合→「鹿肉ジュレ」
・腎の健康維持の場合→「腎ケアジュレ」
・お腹の調子が気になる場合→「腸ケアジュレ」
上記を同時ケアする場合→「両方」の同時使用が理想的です。
■和漢おやつシリーズの選び方、併用する場合の食べ方は?
和漢シリーズはいずれも和漢植物を配合しており、どのタイプを選んでも和漢成分を手軽に補給していただける設計です。「和漢鹿肉クッキー」「和漢鹿肉ジャーキー」「和漢ジュレ」はそれぞれ食感が異なりますので、愛犬のお好みに合わせてお選びいただくのがよろしいかと思います。あくまで食品ですので、組み合わせや与え方に決まりはありませんが、和漢成分は食物繊維が豊富なため、体質によっては軟便になりやすい場合がございます。その場合には少し量を減らし、慣らしながら与えていただくと安心です。各タイプの特長は以下の通りです。
クッキータイプ:弾力のある軟らかさ
→「和漢やわらかクッキー レギュラータイプ」・・・たくさん食べたい。食いしん坊なペット向き。
→「和漢やわらかクッキー 濃縮タイプ」・・・少ない量で効率的に和漢植物補給
ジャーキータイプ:噛み応えがある
→「樹皮末配合鹿肉ぷちジャーキー」…サイコロ状。樹皮末高配合。外からの刺激や内側の乱れに寄り添う力が大
→「和漢鹿肉スティックジャーキー」・・・スティック状。89種和漢植物と樹皮末のバランス配合。体質を全般的に調整する力が大
ジュレタイプ:ジューシーでのど越しが良い
→「和漢鹿肉ジュレ」…樹皮末、アガリクスや霊芝など免疫維持のための和漢植物が主に配合
→「和漢鹿肉アイケアジュレ」…眼が白い、肝の様子が気になるペット向き。アントシアニンをメインに配合
→「腎ケアジュレ」…腎の様子が気になるペット向き。腎のろ過する力と溶かす力を維持する和漢植物を配合
→「腸ケアジュレ」…デリケートなお腹の調子を考えた和漢植物と乳酸菌群を配合
■和漢ペットサプリ【燃焼プラス】とどちらが良いですか?
どちらも、腸の健康維持を目的としています。有効成分の配合量を比較しますと、和漢サプリ【燃焼プラス】の方が多いです。しっかりと和漢植物を摂るには、和漢サプリ【燃焼プラス】、まずは、くいつき重視の場合は「腸ケアジュレ」から始められるのがよいでしょう。もちろん、併用もおすすめです。